|
会社概要
ラグナ・リサーチ・パートナーズは、米国南カリフォルニアに基点を置き活躍する調査コンサルティング会社です。 1998年に事業をスタートして以来、クライアントの皆様には、常に優れた投資とトップレベルの業績の達成に必要なアドバイスを提供しています。
弊社は、アジア、ヨーロッパ、中東および米国を主なマーケットとし、さまざまな規模の公開会社および民間企業、プロの資産運用会社、投資金融業者、ベンチャー投資家、政府機関および大学機関にご満足いただけるサービスを提供しています。
● 投資調査 –ラグナ・リサーチ・パートナーズは、個々の製品、製品ライン、企業、業界、市場、国や地域に関連した調査、分析、仮説、予測を行いニーズに対応します。
● 市場調査(マクロレベル)
–弊社は、マクロレベルで次の項目の調査および分析を行います。市場および隙間市場の規模、ユニットの成長傾向、製品の価格、新製品の動き、コスト傾向、原料の供給力、特許活動、ジョイントベンチャー活動、合併活動、財務活動、戦略的パートナーの検討、通貨の可動性およびその地域なれではの文化的背景。また新規カスタマー、クライアント、ファシリティーおよびサプライヤーの調査および競合相手の分析を行います。
● 市場調査(マクロレベル) –弊社は、マクロレベルで、フォーカスグループおよびアンケートによる調査を実施します。また取引分析を実施し、消費者、企業および政府機関の購入意思決定を左右する重要な要素を識別分析します。
● コンサルタント
–次の4つの重要なエリアに焦点を当てたコンサルタントを実施します。プロの投資機関が、製品の調査および文化的背景の調査を進め、管理を行うサポートをします。投資金融機関やそのクライアントの皆様には、「第三機関」の適正評価の研究と、ビジネスモデルの「分析および修正」サービスを提供します。新しいマーケット、特にアジア地域をターゲットに、個々の企業に対応したご満足いただけるサポートを致します。また投資家向け広報活動および役立つアドバイスを提供します。
詳細は、ラグナ・リサーチ・パートナーズまでお電話(' 1-949-651-9053')あるいは電子メール(e-mail.)でお問い合わせください。弊社はパシフィック・タイム・ゾーン(GMT
–8)のエリアで事業を行っており、デイライト・セービング・タイム(夏時間)はありません。
CEO
のプロフィール
Kevin B. Skislock 。現在ラグナ・リサーチ・パートナーズのパートナーおよび最高管理責任者(CEO)。ウォールストリートの株式アナリストおよび法人開発コンサルタントとして34年の経歴を持つ。キャリアの約半分は、シティグループ(Citigroup)
および
ウェリントン・マネージメント・カンパニー(Wellington
Management Company)を含む世界でもトップクラスの資産運用会社(バイサイド)の株式分析に従事する。ウォールストリートのセルサイドでは、UBSペインウェバー社(USB
PaineWebber, Inc.)の子会社「リサーチブティック」を含む機関投資家および小売産業への投資家のための株式分析を手がける。
Skislock は、ウォールストリートのバイサイドでは、投資調査責任者および投資戦略委員会のメンバーとして、またセルサイドでは、投資調査責任者およびコミットメント委員会のメンバーとして従事し、ビジネスモデル分析のプロとして幅広く支持されている。新規企業の立ち上げと開発に積極的に取り組み、責任者または顧問委員会のメンバーとして、最先端のスタートアップをサポートしている。また2010年にアラブ首長国連邦ドバイにオープン予定であるグローバル・カフェ・ネットワークの考案、創設を手がけるCEOである。
また Skislockは、Institutional
Investor誌が行うウォールストリートのトップレベルのバイサイドアナリストの投票による「最優秀バイサイド賞」を受賞。1998年ラグナ・リサーチ・パートナーズを発足してからは、NBC
Nightly News、
CNBC、CNNfn、The
Wall Street Journal Reportおよび香港ケーブルテレビに登場。またBarron's、
The Washington Post、Los
Angeles Business Journal、The
Business Times of Singapore、the
Taipei TimesおよびDaily
Varietyなどの新聞雑誌、さらにBloomberg.com、CBS
Marketwatch、
MSNBC.comおよびCNN.comのオンラインでも広く活躍する。
ニューヨーク市マンハッタン島生まれ。ペンシルヴァニア州ヴィラノヴァの ヴィラノヴァ大学(Villanova
University)経済学部卒、シカゴ大学の経営学修士号を取得。母国語の英語に加え、アラブ語、フランス語、日本語およびベトナム語で実務レベルの対応ができる。シニア(50歳以上)の中では以前強い競争力を誇る。 |